お客様のニーズに合わせた生地・プリント方法の提案力に自信があります!! 高品質の法被を激安にてお届け―― お客様のニーズに合わせた生地・プリント方法の提案力に自信があります!! 高品質の法被を激安にてお届け――

法被・半纏の専門店について

当店では、販促イベント・お祭り・制服として必要不可欠になりますオリジナル法被をお客様のニーズに合わせて素材の選定から染め・名入れプリント制作まで幅広く対応し、高品質の半纏を激安・格安の大特価にて作成させて頂きます。

営業時間:平日9:00~21:00/土曜9:00~20:00(日祝お休み)MAIL:info@learning-with-kernels.org お問い合わせはお気軽に。

はんてん・半被の歴史と種類

現在では大人用から子供用まで幅広く親しみのあります日本の伝統民芸品でありオリジナルのデザインでお気軽に作成できるようになりました法被です。

ハッピの語源は古代まで遡る事になり、束帯を着る際に、袍(ほう)の下に着用した袖のない胴衣「半臂」(はんぴ)に由来し現在の、はっぴと呼ばれるようになりました。

江戸時代になり、家紋などを大きく染め武士が着用するようになった法被ですが、当時は胸紐つきの単で、羽織同様襟を返していました。そして、同時代に庶民の間で発祥していた、防寒着として羽織のような形の「はんてん」と、次第に同義語として扱われるようになりました。

  • 祭袢纏・神輿はっぴ
    用途の定番でもあるお祭り。子供法被から大人はんてんまで幅広く年齢・性別問わず使用されます。夏には、襟に名入れを施しオリジナルデザインにて作成し神輿を担ぎ賑わう姿が良く街で見受けられます。
  • 印ハッピ・袢纏
    背中に屋号や職業を表す文字を大きく入れ、鳶職や酒蔵・火消しや植木職人など店舗用の半纏。文字や家紋の入るものの総称して印法被と言います。職人の方の制服やユニフォームとして着用される事が多いです。
営業時間:平日9:00~21:00/土曜9:00~20:00(日祝お休み)MAIL:info@learning-with-kernels.org お問い合わせはお気軽に。
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更新履歴
2012年4月25日 「用語集」に「鎖柄」を追加致しました。
2012年4月09日 「用語集」に「襟ハタキ(えりはたき)」を追加致しました。
2012年5月 「法被・半纏の専門店」サイトオープン